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2012.04.27
『農は甦る 常識を覆す現場から』 (吉田忠則 著 日本経済新聞社 発行)の中で、えこふぁーむの取り組みが紹介されました。 |
2012.04.27
GW期間中は休まず営業いたします。5/7~5/10お休みです。 |
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2012.04.27
NHK「うまいッ!」再放送決定 |
2012.04.27
農林水産省「ボランタリー・プランナー」にえこふぁーむの中村えいこが任命されました。 |
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2012.02.18
4/8 NHK新番組「うまいッ!」で放映決定! |
2012.02.18
2月11日付 日本経済新聞の1面でえこふぁーむが取り上げられました。 |
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2012.02.18
2/21 「ジャズライブ」イベントのお知らせ |
2012.02.18
骨髄バンクドナー登録推進CD「こころの水」「Take A Deep Breath」販売中です。 |
えこふぁーむでは、大切な資源を奪うのではなく、未来へ贈れる、生産者と消費者でつくる循環型農業を目指しています。その実現のための挑戦に個人の方にも出資を通じて参加いただくためのファンドです。
ファンドを活用して2年目となる2011年は、2010年に設立した自社のハム・ソーセージ工房をフル活用し、高付加価値で収益性の高いハム・ソーセージの製造および新たな販路開拓に注力します。商品一覧はこちら(本ファンドは生ハムの製造は行わなず、運営期間も3年間となります。)
また、豚の餌として、これまでどおり焼酎廃液に加え、飼料用とうもろこしや大豆などの飼料作物を豚が再生した土地で自家生産し活用することで豚の成長を早め、肉質を維持しながらも豚の肥育期間を短縮し(14ヶ月から8ヶ月)コスト低減を図ります。
こうした改善を通して、持続的な農業を目指します。皆様のご参加お待ちしています。
ハム・ソーセージや生ハムなどの加工品(1口あたり1キロ・4,200円相当)やレストランホテル宿泊無料(一人7,350円相当)、埼玉・坂戸への生ハム工房の見学・体験ツアーなど
その2:土地再生から加工品ができるまでの循環を楽しむ
管理放棄地を豚が再生し、再生された土地で生産された穀物飼料で育った豚からハムやソーセージの加工品ができる全てのプロセスを一緒にお楽しみください。
その3:販売不振時には現物分配
販売売上からの分配金の他、販売不振時は現物で出資者へ分配します。
| ファンド名 | えこふぁーむ放牧豚ファンド2011 |
|---|---|
| 募集金額 | 888万円 |
| 出資単位 | 1口3万円(上限5口、15万円まで) |
| 募集口数 | 296口 |
| 募集期間 | (第1次)2011年4月16日~6月30日 (第2次)2010年7月1日~9月30日 |
| 運営期間 | 3年間 |
| 出資者特典 | ・放牧豚加工品セット(ソーセージ、生ハム) ・森小休宿泊ご招待(2食付、交通費別途) ・生ハム工房見学ツアーご招待 |
| 分配 | ・放牧豚のソーセージなどの売上の一部 ・元本割れた場合、上記商品の現物を分配 |
| リスク | 元本保証がないこと、契約期間中の解約ができないことなど。詳細は契約説明書にてご確認ください。 |

























